2020年07月07日

七夕

各地の豪雨被害を目にすると、七夕どころではありませんね。

お見舞い申し上げます。

私自身は、53回目の誕生日となります。



昨日、『やまとなでしこ』の再放送観ました

ハナハウスの社歴とほぼほぼ同じ、時間の経過を感じながら。



1点だけ!


矢田亜希子さん演じる若葉ちゃん

台詞回しで「マサチューセッツ工科大学」のとこ、

ん〜、ぎりぎりのとこ、あったような。(僕だけですか)


実は以前から、了ちゃんも

「マサツ―セッツ」とか「マサチューセッチュ」とか

随分、だましだまし来てました。正直ね。


で、

ずーと温めてました。(何を!?)


摂津にある真砂中学校(無いと思うけどね)の朝礼台のイメージしてください。



真砂中摂津高架台!


ホレ!

一発解決







七夕の日に、とても素敵な行いをした、そんな気分です。






posted by りょうちゃん at 17:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月02日

梅雨入り間近

今年の夏は例年より暑くなるとの長期予報。

マスクとの共生はうまくいくものでしょうか?


ひと月ぶりの投稿です。



了ちゃん、昨日Tシャツ洗ったのね。


ネットに入れて洗うのね。


Tシャツが1ま〜い。

Tシャツが2ま〜い。

Tシャツが3〜ん






マイケル

社長withマイケル_200602_0009.jpg


先日棟を上げさせていただきました、Kz様邸の建て方工事に、Kzご主人が指導を受けられている

英会話講師のマイケルさんです。


今は無いのか?試験に出る英単語、略して【しけたん】で蓄積したボキャブラリーも

なんのなんの、実戦で使えるものです。

でもマイケル、日本語もいけました。いけたんか〜い。

どんマイケル。

社長withマイケル_200602_0001.jpg

日本の在来軸組木造建築の建て方工事現場を堪能していただきました。


♪やーっほやっほやっほ、おしマイケル



先日、緊急事態宣言が解除されました。

今後の推移は注視しなければいけませんが、

にしましても、少し気分が晴れたような今日この頃です。


ステイホーム。

皆さんは、どう過ごされましたか?



了ちゃんはこの機会にと思い、160色の色鉛筆を購入しまして

色鉛筆画にチャレンジしました。

緊急事態宣言中にとの思いが、いつしか時間が経ち

おーっ

このままでは、有言不実行やないか!これこそ緊急事態やないか



過去のタイガーウッズを取り上げていたジャンクスポーツを観ました。

けがや、スキャンダルで低迷した時期もありましたが、

2019年マスターズで、見事復活勝利をおさめました。

全盛期とはまた違う内容で。


S__5857285.jpg


話があっちゃこっちゃ行きますが、

欧米人がマスクをしない傾向は、口元から人の感情や深層心理を読み取る

習慣があるのではないかとの話でしたが、

目は口程に物を言う、と聞き覚える日本人ならではのマスクの習慣なのでしょうか。

私自身も圧倒的に、後者支持派ですね。


さて、当の作画。

2019年マスターズでのガッツポーズ。


配置ミスで、拳が描けない致命的なミス。

それだけで、ウッズの喜びが伝わりにくくなるという事がよくわかります。


551蓬莱の豚まんがあるとき〜、

アハハ〜

みたいな風になってしまったのが無念ですが、

次回に活かします。



とても集中力のいる作業で、呑みながらの失点がちらほらと。

次回に活かします。



160色もあると、同系色もどっちだったかな〜となり。

とある赤が、絶望的に短くなる(タイガーの勝負カラーの為ね)問題も。




あ〜、でも充実感いっぱいの、緊急事態宣言解除です。















posted by りょうちゃん at 16:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月02日

今に感謝して

昨今の自然災害の猛威にはなすすべがないことを悟り、

感染症という猛威が、世の中をこれ程までに苦難に陥れようとは

私の想像力が追いつきませんでした。



世界のどこかでは争いごとがあり、平穏無事がごくごく当たり前であった

日本においては、まさに痛みを伴う事態なのでしょう。



以前学んだ物事の中に、「経営者責任」という言葉があります。

端的に言いますと、如何なる理由があろうと、言い訳はすな!という事です。



人類は争いごとの歴史を積み重ねたり、文明が未熟故に、人権が蔑ろにされてきた歴史でもあるでしょう。



新型コロナウイルス感染症による地球規模の緊急事態により、

おのおの理不尽に思われていると察しますが、



前述の言葉を借りるとすれば、この世に生まれついた「人間責任」を自覚し

克服する事が、我々現代人には想像もつかない不遇な時代に生まれついた

先人への恩返しにもなるのではないでしょうか。



先が見えないだけに、気持ちのどこかで折り合いをつける作業の中で、

ここ最近の胸中をしたためました。






落ち着きを取り戻した世の中は、今よりも人を思いやる気持ちが蔓延することを期待して。














posted by りょうちゃん at 18:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする